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愛はケチしちゃ、ダメなのよ

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愛はケチしちゃ、だめなのよ

~岡本敏子

 

いいんだ。

岡本太郎の責任でやるんだから。

~岡本太郎

 

大好きな、タローさん。と、そのパートナー敏子さん。

お二人の言葉から、いつも感じる事は、正しい、間違っている、ではなく、本当のことを仰っておられるということ。

自分の本当のことを言うには、色んな覚悟がいると思います。

周囲の目、評価、に焦点をあてていては、自分の本当のことに出会えないかもしれないなと、思います。

そんな時には。。。

誰も認めてくれなくってもいいの。

『わたしっていいなぁ!』って時々にっこりして自分を抱きしめるの。~岡本敏子

 

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忘れっぽい にもアロマはお勧めです。

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若いときはすぐに覚えられて、忘れなかったことも、年を重ねる内に、あれ、あの人、誰だっけ?と名前が出てこなかったり、新しいことを覚えて、その場では「よーし!!!」とばっちり覚えたつもりが、あれ?なんだっけ。。。と思い出せない なんてこと、ありませんか?

 

できる限りいつまでも脳も若々しく過ごしたいなと思う今日この頃です。

 

脳には短期記憶と長期記憶があり、短期記憶の中で重要だと認識すれば、それは長期記憶を格納する脳へ送られます。物覚えが良いは、この長期記憶をすれば良いのです。

この長期記憶を促す脳内伝達物質にβエンドルフィンがあります。

βエンドルフィンは、他にも、鎮痛や多幸感、免疫力の強化を引き出す作用があり、楽しい、気持ちが良い、心地よい、リラックスできる といったポジティブな刺激を得た時に分泌されます。

 

アロマトリートメントでは、精油の香りとタッチングの心地よさで心地よい刺激を心身で感じリラックスして頂けます。

体も心も癒され、若々しい脳を保ちませんか?

アルツハイマーにもアロマテラピーはお勧めなんです♪

精油のもつ成分や脳への刺激を含め、アルツハイマーとアロマテラピーについては、また次の機会に詳しくご紹介いたします。

 

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ほどよくリラックスなアロマブレンド

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平日の休息時間は、まったりし過ぎない ほどよくリラックスな香りがお勧めです。

組み合わせは色々ありますが。。。

 

ティートゥリー

イランイラン

 

ブレンドすることで、お互いの香りの角がとれた様な柔らかい香りになります。

 

ティートゥリーは、花粉症、ニキビ、殺菌効果、によく使われます(*^^*)

花の中の花という意味を持つイランイランは、ジャスミン様の甘い香りを持つ酢酸ベンジルが含まれていて、なんでもこの成分は、蜂の雄を捕まえる罠にも使われるらしいです♪

 

今日は、心への作用で、ティートゥリーのリフレッシュ、イランイランの心を落ち着かせ緊張からの解放、前向きな気持ちというところに着目したブレンドです。

 

少しでも、気持ちが緩みます様に。。。

リラックスするけど、しすぎないブレンドでした(*^^*)

 

皆さまが心地良いと思われる香りブレンド致しますので、何でもご相談くださいね。

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自分に戻る時間

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いつもご来店くださるお客様のお言葉です。

 

「ここに来るとホッとする」

アロマベッドに横たわられると、いつも仰ってくださいます。

 

このアロマベッドに横たわった瞬間、母や妻の役割、仕事のこと から離れられるのだそうです。

 

お母さんは、いろんな自分をこなしておられます。本当に驚異的な忙しさです。

そんな毎日をお過ごしのお母さんが、当サロンにお越しくださった時は、何の肩書もないご自分に戻られます。

肩の力を抜いて、誰に気兼ねをすることなく、日々の疲れを癒し。。。

あー楽になった と笑顔で仰られ

「さ、晩御飯せな」とスイッチを入れなおして帰ってゆかれます。

 

ずっと力を入れっぱなしだと、いつしかそれ以上力が入らなくなってしまうこともあります。

緩めてまたひと踏ん張り。

 

忙しい毎日をお送りの方は、どうぞ緩めにお越しください。

心よりお待ちいたしております。

 

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自分にリミットを持つ事は大切です!

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人から頼まれると 嫌 と言えない。断れない ということはありませんか?

 

人に優しくする事は、自分にも優しい気持ちをもたらしてくれたり、

まわりの方はその人がいる事でとっても助かっておられると思います。

 

問題なのは、嫌なのに、自分が傷つくのに、断れない という場合です。

もしかしたら、「忙しいから無理です」と伝えても相手は簡単に理解してくれるかもしれない。

それでも、断る事に罪悪感を感じたり、自分を責めたり、色んな理由から NOと言えないことがあります。

やらざるを得ない と自分を追いこんでしまう方は、

これ以上は無理 と自分でリミットを設けることを心がけてみてください。

 

いきなり全部、何でもかんでも断るというのではなく、これ以上は無理だと、これ以上すると自分が傷つく、相手を恨むかもしれない という線を自分で設けてみてはいかがでしょうか?

あなたの事を大切に思っておられる方は、あなたを傷つけてまで助けて欲しいと思っていますでしょうか。

 

あなたを傷つけてでも自分を助けて欲しい という方に 自分を傷つけてまで助けてあげる価値はありますでしょうか?

 

ご自身のリミットを、決めることは、自分も、相手との関係性を守ることにもつながります。

 

 

 

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